【悲報】韓国で日本映画のリメークブームも「パクリ」との非難殺到も...

韓国映画界に日本映画のリメークブームが起きている。

2月14日に公開される『ゴールデンスランバー』(ノ・ドンソク監督)をはじめ、『リトル・フォレスト』(イム・スンレ監督)、『いま、会いにゆきます』(イ・ジャンフン監督)、『人狼』(仮題、キム・ジウン監督)など、日本映画を原作とする作品が次々と封切られる。


このニュースを受けてネットでは、

「そういうの、パクりって言うんですけど。」

「クレジットに書いてんのか?


無いならパクリやん」

「ずいぶん長い間続いているブームというか手癖ですよね。」

「ヒットしたら構想時期からなら韓国版が元祖と言い、不発だったら日本原作だったからと言う。」

「リメークとはまた都合の良いフレーズを思いついたものですね。結局パクリじゃないですか。」

「誤 → リメーク 正 → パクリ」

「パクり料いっぱい取ってやれ」

「殆どの人がパクリ指摘?確かに正式に許可を取りクレジットに書いてあれば問題なしと言えば確かにそうなんでしょうが・・・・」

「マシンガーZの歌だったか、むかし韓国でよく使われていたそうだが日本の歌だとわかりピタリと止んだそう。お菓子でもアニメでも電化製品でも何でもかんでも日本のパクり。自国のもんだと思わせるからこういう現象がよくある。」

「リメイク映画に出演する役者は顔面リメイク」

など、多くのコメントが書き込まれている。