[台湾]チャイナエアライン機 泥酔した日本人が喫煙 桃園空港に引き返す

9日午後、桃園発バンコク行きのチャイナエアライン(中華航空)機内で日本人乗客3人が持ち込んだ酒を飲み、トイレで喫煙するなどのトラブルが起きた。安全を考慮し、航空機は離陸してから約30分後に桃園空港に引き返した。3人は航空機から降ろされ、航空警察局に引き渡された。

3人の行為は民用航空法に違反した疑いがあり、最高で5万台湾元(約19万円)の過料が科される可能性があるという。


このニュースを受けて、インターネット上には、

「ちゃんと実名報道お願いします。」

「日本人としては申し訳ないの一言です。本人たちに実費請求お願いします。」

「迷惑極まりないね。罰金安くない?」

「日本の恥ですので、台湾で厳罰に処した上で、投獄して頂いて結構です。…ったく、泥酔して迷惑かけんじゃねーよ!!」

「免税で買った酒って…さらに喫煙って 飛行機に乗る資格なしだわ」

「1人約19万円の過料じゃ、引き返した航空機の燃料代とか、目的地のバンコクで予定通り乗り継ぎできなかった乗客へのケアなど考えたら、


航空会社は丸損ですね。同じ日本人としてお詫びします。」

「実名報道でお願いします」

「先日台湾の特急電車に乗車していたところ、車内で揉め事があり他のお客さんたちが集まっていたので自分も見に言ったところ、日本人観光客と思わしき3人組の男性が指定券を持った客と車掌に食ってかかっていました。台湾では特急に自由席がなく、ICカードで乗車した場合は70キロの範囲までは空いている席に座れますが、指定席のお客さんが来たら席を空けなければならない規則があります。」

「情けない!車の免許証と同様にパスポート取り上げて一定期間海外渡航できなくしたらいい。」

「黒潮に流して構わないと、私は思います。公共交通機関に乗る資格は有りません!過料19万なんて生ぬるい事言わないで引き返しに掛かった燃料費含めたその他諸々の諸経費及び他の乗客様への迷惑料全てこの連中に請求して下さい」

「罰金安すぎます。是非実名で報道してほしい。」


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